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HYROX 1 MONTH PASSPORT — SHIMOKITAZAWA
HYROX1ヶ月パスポート 低酸素=30分で2時間®分の実感 月30回まで・毎日でも通える|常設販売

低酸素でHYROXを、
“毎日”。

標高2,500m級の低酸素ジムで、ラン&ウォークとHYROX全8種目を1ヶ月・毎日でも(月30回まで)。
HYROX初挑戦の1ヶ月から、大会直前の追い込みまで。

1ヶ月パスポートを見る税込38,500円|下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店)
30回/月
毎日でも通える(利用期間:購入日から1ヶ月)
標高2,500m級
低酸素環境 ※相当高度
30分/回
短時間で心肺に高負荷
1 MONTH PASSPORT

1ヶ月、“毎日”低酸素でHYROX。

1回30分の低酸素トレーニングを、月30回まで・毎日でも。HYROXを初めて体験する1ヶ月として、あるいは大会直前の追い込み期間として、目的に合わせて「今日から30日」を使い切る、高頻度・短期集中型のプランです。

HYROX1ヶ月パスポート
1ヶ月・毎日でも通える低酸素HYROXプラン/常設販売
HYROX初挑戦の1ヶ月にも、大会直前の追い込みにも

¥38,500(税込)/税別35,000円
  • 利用回数・期間:1ヶ月・月30回まで(毎日のご利用も可能/利用期間:購入日から1ヶ月間)
  • 利用可能メニュー:ラン&ウォーク(トレッドミル)、HYROXトレーニング(EASY/ALL)
  • 販売期間:常設販売
  • 販売店舗:ハイアルチ 下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店)
下北沢スタジオで相談するHYROX1ヶ月パスポート

※更新は1ヶ月ごと。次の大会が決まっていない方、まずは1ヶ月試したい方にもご利用いただけます。
※1回のご利用は30分です。内容は変更になる場合があります

How to Buy

購入の流れは、
4ステップ。

「HYROX1ヶ月パスポート」は、予約システム(マイページ)からご購入いただけます。常設販売、販売店舗は下北沢スタジオです(店頭でもご購入いただけます)。

STEP1

新規会員登録をする

新規会員登録をして、登録メールアドレスに送られているURLをクリックします。

新規会員登録はこちら 新規会員登録フォームの画面

※すでに会員登録がお済みの方は、STEP2からお進みください。

STEP2

マイページから「チケット購入」をクリック

ログイン後、マイページの「チケット購入」をクリックします。

マイページのチケット購入ボタンの画面
STEP3

「下北沢スタジオ」を選択

購入店舗として「下北沢スタジオ」を選択します。

購入店舗で下北沢スタジオを選択する画面
STEP4

パスポートを選択して、お支払い

HYROX1ヶ月パスポート」を選択し、お支払いを行ってください。

※お支払いは38,500円(税込)です。
※更新は1ヶ月ごと。利用期間は購入日から1ヶ月間です。

How to Use

1ヶ月パスポートの、
使い方モデル

「今日から30日」をどう使うか。目的別のモデルケースです。体験時のカウンセリングで、目標や現在の体力に合わせたHYROX対策プランをご提案します。

MODEL 1

HYROX初挑戦の1ヶ月週3〜4回

1週目はEASYクラスで8種目の使い方と低酸素環境に慣れ、2〜3週目はラン&ウォークとALLクラスを組み合わせて心肺と筋持久力に負荷をかけ、4週目にALLクラスで通しの流れを体験。1ヶ月で「HYROXを低酸素で練習するとどうなるか」を体感し、大会エントリーや3ヶ月パスポートへの移行を判断できます。

MODEL 2

大会直前4週間の追い込み週4〜6回

大会1ヶ月前からの高頻度トレーニングに。平日はラン&ウォークで心肺を刺激し、週末はALLクラスでレースシミュレーション。HYROX Osaka 2027(2027年1月)や、HYROX名古屋2027(2027年4月)など、次の大会の直前期にもご利用いただけます。

※あくまで一例です。高頻度でご利用の際は、SpO2・心拍のモニタリングをもとにスタッフが負荷を調整します。

What is HYROX

HYROXは、有酸素能力筋持久力
その両方が問われる競技。

8kmのランと8つのワークアウトを止まらずに走り抜くHYROX。心肺の“エンジン”がなければ完走できず、脚やグリップの“粘り”がなければ後半で失速する。勝負を分けるのは、この2つを両立できるかどうかです。

有酸素能力

タイムを決める、走り切るための“エンジン”

長時間の高強度を支える心肺機能・持久力の基礎体力。VO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)に代表される有酸素能力は、HYROXの完走タイムに最も強く効く要素です。種目と種目のあいだで息を整え、次のランへ再加速する“回復力”を支えるのも、この有酸素能力です。

主に効く種目:ラン / ローイング / スキーエルゴ
筋持久力

疲れた脚でも動きを止めない“粘り”

重りでも自重でも、疲労した状態で同じ動作を反復し続ける力。心肺にまだ余裕があっても、脚・腕・グリップのどこか一つが先に音を上げれば、一気にタイムが落ちます。

主に効く種目:スレッド / ランジ / キャリー / ウォールボール / バーピー(有酸素の要素も大)
Two Forces

低酸素トレーニングは、有酸素能力筋持久力
その両方に効く。

HYROXの勝敗を分ける“2つの力”に、低酸素トレーニングは同時にアプローチできます。

有酸素能力の向上
低酸素ルームでトレッドミルを走る様子

低酸素ルームで走る

筋持久力の向上
The Problem

競技時間に占める“有酸素系”は
約60%(ラン+エルゴ)。

HYROXは8種目のワークアウトの競技に見えて、実は競技時間の約6割が有酸素系——ラン+エルゴ2種(ローイング・スキーエルゴ)。とりわけ8kmのランだけで全体の約半分を占めます。2025年のFrontiers in Physiology誌の研究でも、完走タイムの最大の決定因子はVO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)をはじめとする有酸素能力であることが示されています。だからこそ、まず高めるべきは有酸素能力です。

ハイアルチが提案する、
HYROX攻略の新しいアプローチ

標高2,500m級の低酸素空間で、有酸素能力を根本から鍛えるプログラムを開始します。

こんな方におすすめ

  • 初出場を控えて、完走できるか不安
  • ステーションは踏めるのに、ランで抜かれる
  • スレッドとバーピー後の、後半のランペースを落としたくない

ひとつでも当てはまるなら、変えるべきは練習量ではなく、トレーニングの質です。

The Solution

種目の前に、
“心肺の土台”を底上げする。

城西大学駅伝部 櫛部静二監督監修のメソッドをベースに、VO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)の向上を実証してきたハイアルチの知見を、HYROX特有の「疲労下での走りの維持」と「ステーション後の再加速」に最適化。種目練習だけでは届きにくい心肺の土台を、標高2,500m相当の低酸素で、短時間で着実に底上げします。

城西大学駅伝部 櫛部静二監督 監修 VO2max(最大酸素摂取量)の向上 乳酸閾値(LT値)の向上 回復力の向上
標高の高い環境で走り、心肺機能を高めるイメージ
Why Hi-Alti

低酸素環境と独自プログラムで実現する、
ハイアルチならではの3つの強み

POINT 1

1回30分。30分で2時間®分の実感。

POINT 2

プロ選手も活用する
インターバルトレーニング。

POINT 3

レベル別・負荷別で
100以上の動画プログラム。

The Mechanism

“細胞からきたえる”、
ハイアルチの効果。

低酸素環境に身を置くと、身体は酸素が足りない状況に適応しようと、細胞レベルで体が変わります。ハイアルチで期待できる、主な低酸素トレーニングの効果は、次の3つです。

赤血球のイメージ
EFFECT 01

体力・VO2maxの向上

赤血球の活性化により、身体が効率よく酸素を取り込めるように。赤血球の増加を促すエリスロポエチン(造血因子)を体内で作り出すため、心肺機能や持久力・VO2max(最大酸素摂取量)・乳酸閾値(LT値)が向上し、体力づくりにつながります。

筋肉のイメージ
EFFECT 02

筋持久力・筋力の向上

低酸素環境下での筋力トレーニングでは、最大挙上重量(1RM)の改善が報告されています。さらに毛細血管の発達を伴って、疲労下でも動き続ける筋持久力の向上につながることが示されています。

ミトコンドリアのイメージ
EFFECT 03

代謝・エネルギー生成の向上

ミトコンドリアの活性化により、代謝が上がり、身体を動かすエネルギー生成を促進。運動後も糖や脂肪の消費が続く“アフターバーン”も起こりやすく、ミトコンドリアの質を高めることでアンチエイジングも期待できます。

近年の研究でも、有酸素能力・筋力・筋持久力への効果が報告されています。

  • 低酸素環境でのトレーニングにより、有酸素能力(VO2max)が通常環境よりも大きく改善したと報告されています。※1

    ※1 インターミッテント低酸素トレーニングのアンブレラレビュー(Sports Medicine – Open, 2025)

  • 低酸素環境下での筋力トレーニングにより、最大挙上重量(1RM)が通常環境よりも有意に改善したと報告されています。※2

    ※2 全身性(常圧)低酸素下レジスタンストレーニングのメタアナリシス(Eur J Appl Physiol, 2025)

  • 低酸素下でのトレーニングにより、毛細血管の発達を伴って筋持久力が有意に向上したと報告されています。※3

    ※3 全身性低酸素下レジスタンストレーニングの介入研究(Physiological Reports, 2014)

  • 通常酸素下と比べ、反復スプリント能力と有酸素性能力の双方が有意に改善したと報告されています。※4

    ※4 低酸素下・反復スプリントトレーニングのメタアナリシス(Frontiers in Sports and Active Living, 2025)

試験結果データ

有酸素能力 ↑↑
インターミッテント低酸素トレーニングのアンブレラレビュー

Sports Medicine – Open (2025)/22件のレビューを統合。LHTL+低地トレーニングでSMD=1.04、シミュレーテッド高地でSMD=0.91など、有酸素能力(VO2max)の改善(4.4〜13.6%)が報告されました。

筋力(1RM) ↑
全身性(常圧)低酸素下レジスタンストレーニングのメタアナリシス

Eur J Appl Physiol (2025)/22件のRCT・487名を統合解析。最大挙上重量(1RM)がSMD=0.22で有意に改善。酸素濃度14〜16%・負荷60〜80%1RMの条件で効果が最大でした。

筋持久力 ↑↑毛細血管 ↑
全身性低酸素下レジスタンストレーニングの介入研究

Physiological Reports (2014)/酸素濃度14.4%の環境で実施。筋サイズ・筋力の増加は通常酸素群と同等だった一方、筋持久力の増加は低酸素群で有意に大きく、血漿VEGF濃度と毛細血管/筋線維比も有意に高い値を示しました。

回復力・反復する力 ↑↑有酸素性能力 ↑
低酸素下・反復スプリントトレーニングのメタアナリシス

Frontiers in Sports and Active Living (2025)/18研究・378名を統合解析。通常酸素下と比べ、反復スプリント能力と、運動のあいだに回復する力(有酸素性能力)の双方が有意に改善したと報告されました。

※ 上記は低酸素・高地系トレーニングに関する研究レビューおよび研究論文の報告であり、当施設のプログラムを用いた試験ではありません。効果を保証するものではなく、現れ方には個人差があります。

多くのHYROX挑戦者が直面する「後半の失速」を、
低酸素環境での有酸素能力・筋持久力の強化で解決します。

体験できる店舗を探す下北沢にHYROXフラグシップ店OPEN|HYROX体験受付中
Top HYROX Athletes

世界のトップは、
もう酸素と戦っている。

「Hyrox×低酸素」は、世界王者やエリートシーンではすでに当たり前になりつつあります。低酸素環境が、練習の「量」ではなく刺激の「質」を変えるからです。

高地の山岳環境(イメージ)
WORLD CHAMPION

世界王者は、
標高2,000mで鍛えている。

Hyrox世界王者3回・世界記録53:22のハンター・マッキンタイアは、標高約2,058mのビッグベアとボルダーを拠点にトレーニング。Elite 15選手の間でも、高地合宿はレース準備の選択肢として実践されています。

海外の低酸素トレーニング施設(イメージ)
GLOBAL TREND

ロンドンで、マイアミで。
「Hyrox×低酸素」は始まっている。

ロンドンのThe Altitude Centreは「Altitude Training for Hyrox」プログラムを展開。マイアミのAIRLABは低酸素×HYROX認定ジムとして稼働中。世界のエリートシーンで、この掛け算はすでに動き出しています。

※ ハンター・マッキンタイア選手のトレーニング拠点に関する記載は公開情報(Wikipedia/The Altitude Centre)に基づくものであり、同選手と当施設の間に提携・契約関係はありません。

FLAGSHIP / 下北沢

下北沢は、ハイアルチの
HYROXフラグシップ

HYROX公式機材パートナー・CENTR製の機材でSkiErg・スレッド・ウォールボールなど全8種目に対応。ラン+全ステーションを、標高2,500m級の低酸素環境で本番同様に鍛えられます。 ※他店舗は低酸素ランニングを中心に、走力=有酸素能力づくりに対応

下北沢スタジオの低酸素ルーム(自走式トレッドミル) ハイアルチ下北沢スタジオ内観(CENTR製SkiErg・ローワー・スレッドなどHYROX機材)
下北沢フラグシップのプログラム
The Program

初めてから本番想定まで、
プログラム。

低酸素トレーニングは、有酸素能力と筋持久力の両方に効きます。なかでもタイム短縮に最も効くのが有酸素能力——だから低酸素で鍛える意義があります。ここ下北沢フラグシップでは、はじめての方から本番想定まで、HYROX全8種目を標高2,500m級の低酸素環境で行えるプログラムを用意しています。

低酸素環境でSkiErgに取り組むトレーニング BEGINNER|初心者向け
EASY / 初心者
下北沢フラグシップ限定

HYROXトレーニング(ベース練習)

種目の使い方から丁寧に。まだ不安がある方でも、低酸素環境で使い方+軽い実践まで。はじめてのHYROXの入口となるレッスンです。(定員3〜5名)

スレッドプッシュに取り組むトレーニング ALL|全種目サークル
ALL / 全種目
下北沢フラグシップ限定

HYROXトレーニング(ALL)

HYROX全種目をサークル形式で通しで実施。低酸素環境で、本番に近い流れを実戦的に。全メニューを通して練習したい方に。(定員3名)

低酸素環境のトレッドミルで走るアスリート RUN|アスリートコース
RUN / 有酸素強化
全店舗で受講可

アスリートコース

高強度インターバルトレーニングによる有酸素能力・回復力を強化。箱根駅伝常連校の、城西大学駅伝部も実践するプログラム(オプション)です。

アスリートコース(RUN)は全国のハイアルチで受講可能です。EASY・ALL(HYROX全8種目対応)は、全8種目の機材を備えた下北沢フラグシップ店での提供内容です。

Which Passport?

「仕上げる3ヶ月」と
「毎日通う1ヶ月」。

ハイアルチ下北沢のHYROXトレーニングは、目的に合わせて2つのパスポートから選べます。1ヶ月パスポートで手応えを感じた方が、そのまま3ヶ月パスポートで大阪に向かう、という使い方も可能です。

HYROX1ヶ月パスポート新商品・このページHYROX Osaka 2027向け 3ヶ月パスポート
コンセプト1ヶ月「毎日」低酸素でHYROX大会から逆算して「仕上げる」
利用回数・期間1ヶ月・月30回まで(毎日でも可)3ヶ月で30回
ペースの目安高頻度・短期集中型週2〜3回の計画型
向いている方HYROXを初めて試す方/大会直前の追い込み/次の大会がまだ決まっていない方HYROX Osaka 2027への出場を決めた方
販売価格38,500円(税込)月24,200円×3ヶ月(一括72,600円・税込)
販売期間常設2026年10月31日(土)まで

▶ 3ヶ月パスポートの詳細は HYROX Osaka 2027向け 3ヶ月パスポート をご覧ください。

1 MONTH PASSPORT

まずは30日、日常に低酸素を。

下北沢フラグシップのプログラムを、1ヶ月・毎日でも。8種目の動きが変わり、1kmの戻りが変わる。その手応えをつかむための、高頻度・短期集中型パスポートです。

HYROX1ヶ月パスポート
1ヶ月・毎日でも通える低酸素HYROXプラン/常設販売
HYROX初挑戦の1ヶ月にも、大会直前の追い込みにも

¥38,500(税込)/税別35,000円
  • 利用回数・期間:1ヶ月・月30回まで(毎日のご利用も可能/利用期間:購入日から1ヶ月間)
  • 利用可能メニュー:ラン&ウォーク(トレッドミル)、HYROXトレーニング(EASY/ALL)
  • 販売期間:常設販売
  • 販売店舗:ハイアルチ 下北沢スタジオ(HYROXフラグシップ店)
下北沢スタジオで相談するHYROX1ヶ月パスポート

※更新は1ヶ月ごと。次の大会が決まっていない方、まずは1ヶ月試したい方にもご利用いただけます。
※1回のご利用は30分です。内容は変更になる場合があります

Why High Alti

低酸素なら、どこでも同じ
ではありません。

ハイアルチは日本初の高地トレーニング専門スタジオとして、低酸素環境でのトレーニング設計を積み上げてきました。その蓄積の上に、Hyroxがあります。

日本初

高地トレーニング専門スタジオ

低酸素環境でのトレーニングを専門に手がけてきた実績。設備も運用も、この環境のために設計されています。

100名以上

トップアスリートの指導実績

日本代表選手をはじめとするトップアスリートを指導・輩出。そのノウハウが、あなたのプログラムの土台にあります。

90%

持久力向上を実感

アスリートコースを2か月間(平均7.6回)実施した利用者のうち90%が持久力の向上を実感。年代を問わずLT値の向上がみられました。

2,500m相当

富士山7合目の酸素濃度

気圧は平地のまま酸素濃度だけを調整。高山病のリスクを抑えながら、高地と同じ刺激を入れられます。

監修:櫛部静二氏
PROGRAM

専門家が設計したプログラム

低酸素環境で最大の効果を引き出すよう、運動内容・順序・強度まで科学的に設計。城西大学男子駅伝部監督・櫛部静二氏の監修を受けています。

低酸素ルームでのランを心拍・SpO2で計測
MEASUREMENT

科学的な計測

酸素飽和度・心拍・消費カロリー・乳酸などを専用デバイスでリアルタイムに測定。感覚ではなく、数値で「今の自分」を可視化してトレーニングを組み立てます。

専門スタッフがセミパーソナルにサポート
SUPPORT

専門スタッフのサポート

目標レース・現在の競技レベル・その日の体調に合わせ、専門スタッフがセミパーソナルにサポート。セッションごとに強度を調整します。

The Trial

体験の流れは、
3ステップ。

ご予約から体験までは、かんたん3ステップ。HYROX体験セッション¥5,000(税込)、SpO2・心拍を測りながら低酸素ルームでのトレーニングを体感できます。

STEP1

会員登録をしましょう(無料)

各店舗の「🔰体験予約」から、無料の会員登録(予約システム)が必要です。ご利用スタジオですでに登録済みの方は不要です。

※プラン契約ではなく、予約システムの登録です。ご契約が確定するものではありません。

STEP2

ご希望の日時で予約をしましょう

  1. 予約システムで、希望のプログラム(HYROXセッション/ラン&ウォーク等)を選択
  2. 🔰マークのついたお好きな時間を選択
  3. 手順に沿ってお進みいただくと、ご予約完了です

※2名以上での体験をご希望の場合は、お電話にてお問い合わせください。

STEP3

ご来店!体験開始!

ご利用初回は、体調確認・低酸素ルームの使い方などのご案内のため、ご予約時間の15分前にお越しください。

持ち物:内履きシューズ/動きやすい服装/タオル/お水(店頭で簡易シューズの貸出もあります)

※体験はご案内を含め60分程度です。
※ご契約時にはクレジットカードが必要です。
※スタジオはキャッシュレスです。

下北沢 HYROX体験セッション
HYROXフラグシップ店・下北沢|低酸素環境で本番同様のトレーニング

¥5,000(税込)/回
  • 低酸素環境でのトレーニング体験(約30分)
  • 持ち物:動きやすい服装、室内用シューズ、タオル(店頭にて簡易シューズの貸出もございます)
  • 目標レースから逆算したトレーニング提案
体験できる店舗を探す下北沢にHYROXフラグシップ店OPEN|HYROX体験受付中

満足度保証制度入会後も、満足いただけない場合は全額返金
入会金・事務手数料・初月/翌月会費が対象

※HYROX体験セッションは¥5,000(税込)。内容は変更になる場合があります

FAQ

よくある質問

HYROX Osaka 2027への出場を決めていて、10月から週2〜3回のペースで計画的に取り組む方は3ヶ月パスポート、まず1ヶ月試したい方や、大会直前に高頻度で追い込みたい方は1ヶ月パスポートをおすすめします。体験時のカウンセリングでご相談ください。
月30回までご利用いただけます。ただし低酸素環境での高頻度トレーニングは身体への負荷も大きいため、SpO2・心拍のモニタリングをもとに、スタッフが休息日や強度をご提案します。
はい。3ヶ月パスポートは2026年10月31日(土)まで販売しています。切り替えのタイミングはスタッフにご相談ください。
HYROX1ヶ月パスポートは月会費プランとは別の、1ヶ月単位の買い切り商品です。HYROXトレーニングを含む形でご利用いただけるのは本パスポートおよび3ヶ月パスポートとなります。
本パスポートは下北沢スタジオ限定です。HYROX全8種目に低酸素環境で対応できるジムは、ハイアルチでは下北沢スタジオのみとなります。
はい。これから初出場を目指す方こそ、有酸素の土台づくりから始められます。体験時のカウンセリングで、目標レースと現在の体力に合わせたプランを提案します。
効果の現れ方には個人差があります。参考として、ハイアルチのアスリートコースを2か月間(平均7.6回)実施したところ、年代に関わらずLT値(持久力の指標)の向上がみられ、利用者の90%が持久力の向上を実感したという結果が出ています。あなたの目安については、体験時の測定データをもとにご案内します。
ハイアルチの低酸素環境は酸素濃度のみを調整しており、気圧は平地と変わりません。そのため実際の高地登山と異なり、高山病のリスクが少ない設計です。加えてセッション中はSpO2と心拍を常時モニタリングし、数値と体調に応じて強度を調整します。違和感があればすぐに退室でき、通常の空気環境に戻れば速やかに回復します。
最短で結果を出すためのおすすめは、1回30分・週2回です。じっくり取り組みたい方は週1回からでもOK。既存の練習にどう組み込むかは、体験時にあなたのレース日程とスケジュールに合わせて提案します。
内履きシューズ・動きやすい服装・タオル・お水をお持ちください。SpO2計測機器・心拍計はスタジオで用意していますので、測定機器のご準備は不要です。体験はご案内を含めて60分程度です。
会員様を対象に実施したアンケート結果に基づく表現です(2025年12月実施)。70.2%の方が「30分で2時間®分の実感がある」と回答されました(回答者数:104名)。体感には個人差があります。
おひとり様1回まで、体験利用はいただけます。その後の継続利用につきましては、月会費プランへのご入会、あるいは1ヶ月のパスポートのご購入をご選択いただきます。
全額返金保証の対象は、入会時にお支払いいただいた料金(入会金・事務手数料・初月/翌月会費)です。適用条件は入会時にご確認ください。
はい。ハイアルチ会員様は、他店舗のご所属であっても、1回3,000円にてHYROXクラス(1回30分)をご利用いただけます。
Flagship Studio Info

ハイアルチ下北沢スタジオ

下北沢駅から徒歩3分。仕事帰りに、高地トレーニングへ。

住所
〒155-0033 東京都世田谷区代田6丁目6番1号
TOKYU REIT下北沢スクエア1F
アクセス
京王井の頭線 西口 徒歩3分
小田急小田原線 東口 徒歩5分
営業時間
平日 7:00–13:00 / 16:00–22:00(最終受付21:00)
土曜 7:00–19:00(最終受付17:50)
日祝 7:00–17:00(最終受付15:50)
定休日
月曜日(ほか夏季・年末年始休業あり)
メール
shimokitazawa@high-alti.com
お問い合わせはメールにてお願いします(24時間受付)
電話
03-6804-8545
※セッション中は電話に出られない場合があります
設備
低酸素ルームシャワーWi-Fi契約ロッカー自動販売機AED
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